7月上旬のある日、内部川周辺の清掃活動「クリーンアップうつべ」を実施しました。内部川を7つのエリアに分け、地区住民約1300人がゴミを拾いました。約2dのごみが集まりました。ごみの量は年々少なくなっており、好ましいことです。 その一方で、マットレス、布団、パジャマなどの寝具一式=写真=、まとまった家庭ごみなどが、捨てられていました。いずれも前日には確認されていないもので、善意の清掃活動に厄介な処分を押し付けたようです。 このような心ない人の仕業に憤りを感じます。清掃活動に参加した小中学生572人に対しても示しがつきません。地域を良くするための活動が、一部の人の所業で不愉快なものになってしまいました。(小古曽、森正己東原町自治会長(67))
名古屋市から引っ越して来ましたが、四日市市の公園は利用者が少ないせいか、遊具が少なかったり、手入れが行き届いていなかったり、使い勝手が悪いように思います。自宅近くの公園は子どもの姿が少なく、わが子の「公園デビュー」もまだ出来ません。公園が魅力のある交流の場になってほしいものです。(青葉町、40歳代、女性)