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大釜でじゃんぼ七草粥まつり 2月18日 松阪市うきさとむら |
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大釜で作る七草粥を楽しむ「じゃんぼ七草粥祭り」が2月18日(日)、松阪市柚原町の多目的交流施設「うきさとむら」で開かれる。
うきさとむら運営協議会(西井静男会長)が、町おこしの一環として1989年から開いている恒例の行事。当日は直径約1bの大釜に地元産の七草を入れて作った約千人分の粥が無料で振る舞われるほか、ちびっこ相撲大会やわら細工や竹とんぼなどを作るコーナーもある。
また午前10時から、同所を発着点とする往復5キロの蘭神社健康祈願ランウォークも開催。参加者には絵馬のプレゼントもある。当日参加も可。
さらに午前11時からは松阪の歴史文化研究に詳しい田畑美穂さんの講演会「大きな落し物」も予定されている。
問い合わせは同施設TEL0598(35)0201まで。
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親子関係考える 県教委が参加者募集中ワークショップ |
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県教委事務局生涯学習室は、3月11日(日)午後2時から津市一身田上津部田の県文化会館で開く、「篠せんせいのワークショップ 子どもと親子関係を理解するために-気質という考え方-」の参加者を募集している。参加無料。
子育て中の人や子育て支援をしている人らを対象に、親子遊び研究家で表現教育インストラクターの篠秀夫さんを講師に招いて「楽しく、楽しく」をモットーにワークショップを行う。募集は四十人。
希望者は、参加者名、連絡先の電話番号を記入し、ファクスまたはハガキで申し込む。ファクスは059(224)3022。ハガキの場合は「〒514-8570 津市広明町13 三重県教育委員会事務局生涯学習室」宛に郵送。締め切りは2月23日(金)まで。応募者多数は抽選。
問い合わせは同室TEL059(224)3322まで。 |
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