【新商品】
たけやまんじゅうの伊勢木綿包み
地元の店がタイアップ
高田本山の土産に最適
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津市一身田、高田本山そばの「たけや」では、同店の「たけやまんじゅう」と、伊勢木綿で有名な「臼井織布」の伊勢木綿を組み合わせた「たけやまんじゅうの伊勢木綿包み」を新発売。たけやまんじゅう三個と、伊勢木綿のハンカチで税込み九四〇円。
たけやまんじゅうはつぶあんたっぷりの伝統の味。伊勢木綿のハンカチは、ランチョンマットとしても使える大きさ。色を選ぶことができる。包んだ姿は、かわいらしいく、高田本山のお土産として最適。
津市一身田2769、電話059(232)2056、定休日木曜、営業時間午前八時から午後八時。
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【新商品】
ミキモトファスティナ
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ミキモト化粧品(本社・伊勢市黒瀬町)は九月一日よりポイントメイクアップシリーズ、『ファスティナ』のアイカラーと口紅に秋冬の新色を発売した。
モイスチュアアイカラーは、グリーン系とグレー系の2セット。エモリエントリップスティックの新色は、ピーチベージュとオーロラパープルの2色。ラテン語のFASCINATIO(魅惑)をもとにネーミングしたファスティナは全品無香料。保湿・保護効果にすぐれ、紫外線から肌をまもるなど、肌に負担をかけずにいきいきと若々しく華やぎのある表情を演出する。詳しい問い合わせは、同社お客様窓口=電話0120(226)810=まで。
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【新商品】
ダイエットに良い
スリムタイム
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食事の代わりに粉末をシェークして飲むだけ。カロリーが少なく、栄養素が従来よりも幅広く充実した内容になっている。栄養素が充実していた方が体に負担が少なく、体調を崩さなくて済む。その上価格もお買い得。20回分12000円(税抜)。
問い合わせは津市白塚町31−58、富士薬局=電話059(232)1145。
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【新商品】
関節の痛みにグルコサミンアルファ
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今、関節の軟骨の変形による痛みに評判のグルコサミンの量が濃い製品が新発売。
その上、柳葉、熟田七の2種類の生薬を加えてより良い製品となっている。ただし痛む場所に水のたまる人はグルコサミンだけでは良くなく、体にあった漢方薬が必要となる。詳しくはお問い合わせ下さい。1日2回60袋1カ月分6000円(税抜)。
津市白塚町31ー58、富士薬局 TEL059(232)1145
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【新商品】ユショウサン8805
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ユショウサン8805は、中国の種連進博士(現在アメリカスタンフォード大学医学部客員研究員)が開発した、糖尿病患者のために作られた健康食品。すでに世界16カ国で愛用され、50万人の愛用者がいる。1984年に開発されて以来、この健康食品を使用した糖尿病患者の中から10万人に及ぶ追跡調査を行った結果、実に85%以上の患者に有効性が認められ、各方面から注目が集まっている。現在は、スタンフォード大学医学部の研究者と共同で、どういうメカニズムで糖尿病に作用するのかという更に踏み込んだ研究が続いている。
成分…ニシキギ・ゴボウ・サキシマボタンツルヨウ・コクヨウ・ウコン・レイシ・キキョウ・セイヨウジン 内容量570ミリグラム×120粒 13000円(税別)
問い合わせ=〒514ー0838、津市岩田21ー36、百五銀行本店南100メートル、美健堂本店 フリーダイヤル0120(248)339、ファクス059(222)6834
e-mail ipc@ztv.ne.jp 宅配可・送料無料 代引き・郵便振替選択可
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御園店オープン
メガネサロン「ハシヅメ」
県下最大の品揃え
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志摩郡阿児町鵜方に本店があるメガネサロン「ハシヅメ」(橋爪民幸社長)の御薗店(中井義景店長)=写真=が九月十五日オープンした。同店は、御薗村王中島の国道23号沿いで、売り場面積約八十坪の大店舗。品揃えも県下最大のメガネ専門店になっている。
ハシヅメは、昭和四十七年創業だが、それ以前から海女のメガネを手掛けていた同地方きっての老舗。御薗店は鵜方本店、磯部店、ジャスコ阿児店、伊勢本店に次いで五店舗目。
橋爪社長によると、百貨店のような高級品とファッション性の高い若者向け、手軽な一般向けの三拍子揃った店という。中井店長は「まだ出来たばかりで、至らない点もありますが、長い目でお付き合いを」と、謙虚に話している。
問い合わせは同店=電話0596(31)0355=まで。営業時間は午前十時から午後八時。年中無休。
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古代「赤米」を栽培
嬉野町の上田さんが販売中
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嬉野町宮古の上田たへさん(83)は、縄文時代に栽培されていた古代米の栽培に取り組んでいる。
平成八年の日本最古の墨書土器発見の報道以来、「歴史文化のまち」にふさわしい取り組みをと考え、古代米の栽培を決意した。
この古代米は二千年前の縄文時代に栽培されていたもので、赤い色が特徴の「赤米」。上田さんの長年の水稲栽培の経験により、赤米はすくすくと育ち、五年目となる今年もたわわに実った。今年の収穫は七百二十|。緑の葉に赤い稲穂が美しい。
上田さんはこの赤米に『卑弥呼』と名付け、昨年から販売も始めている。問い合わせは嬉野町まちづくり推進室、電話05984(2)1511まで。
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